【ch1】BIM 約2年ぶりのワンマンライブを CSテレ朝チャンネルで独占放送!

ラッパー/アーティストとして存在感を放つ

BIM
約2年ぶりのワンマンライブを
CSテレ朝チャンネルで独占放送!
STUTS、kZm、PUNPEE、
Kohjiya、KEIJU等
豪華アーティストが集結!

<独占放送> BIM ONE MAN LIVE BEAM’26
CSテレ朝チャンネル1
7月18日(土)よる7:00~放送

※スカパー!番組配信にて同時配信&1週間見逃し配信も



ラッパー/アーティストとして独自のスタイルを確立し、音楽シーンで確かな存在感を放ち続けているBIM。そんなBIMが、およそ2年ぶりとなるワンマンライブ『BIM ONE MAN LIVE BEAM’26』を開催。5月29日(金)の東京・Kanadevia Hall公演を、7月18日(土)よる7:00よりCSテレ朝チャンネル1にて独占放送する。ゲストにはBIMと親交の深いPUNPEE、STUTS、Watson、kZm、Benjazzy等、豪華アーティストが登場。BIMの“今”を体感できる、特別な一夜をお見逃しなく。

■圧倒的な世界観で幕開け、怪獣「ビムドン」の襲来!
HIPHOPシーンを代表するアーティストが集結した特別な一夜を独占放送!

昭和の特撮ドラマを彷彿とさせるハイクオリティなOP映像の後、怪獣「ビムドン」の姿で登場したBIM。歓声の中、セカンドアルバム『NOT BUSY』の収録曲「WANTED」からライブはスタート。「KASSARAINA」「Veranda」とキラーチューンを連発し、Benjazzyと「Skippin’ Rock」を鋭くマイクリレーすると、会場のボルテージは一気に跳ね上がる。

Cwondoを迎えた「Good Days」から、「サンビーム」や「Bonita」、STUTS、Watsonと披露した「Natural」まで、じんわりと胸に染み渡るエモーショナルなメロディと、心地よいビートが続き、観客が酔いしれるようにフロアを揺らした。中盤にはWatson、仙人掌とともに、5月にリリースされた作品集『Be:』の収録曲「Intelligent Bad Bwoy Ⅱ」を、さらにJuggrixhSentanaと「Late Night Step」、kZmと「Runnin’」「Dream Chaser」などを畳み掛け、フロアの一体感をぐっと高めていく。
そしてPUNPEEがステージに現れ代表曲「BUDDY」などを披露すると、会場の熱狂は最高潮へ。そのままPUNPEE 、C6ix、Bonbero、ANIとの「MUSEIGEN」の息つく暇もない、怒涛のマイクリレーを炸裂させると、『THE FIRST TAKE』でも話題となった「DNA」をKohjiya、PUNPEEを交えパフォーマンス。アンコールではKEIJUと「Jealous」をソウルフルに歌い上げ、フロアを歓喜の渦に巻き込んだ。
まさに日本のHIPHOPシーンの“今”が凝縮された、この特別な一夜の模様を、ぜひCSテレ朝チャンネルでお楽しみください!テレビの前やお手元のデバイスで再びこのステージを体感できるチャンスをお見逃しなく。

■ゲスト:Benjazzy、Cwondo、STUTS、Watson、仙人掌、JuggrixhSentana、kZm、PUNPEE、C6ix、Bonbero、ANI、Kohjiya、KEIJU

<独占放送> BIM ONE MAN LIVE BEAM’26

7月18日(土)よる7:00~

【番組HPはこちら】

LINE はてブ Pocket +1
関連記事